越谷市の人口は?人口推移・年齢別割合・人口密度を解説

埼玉県南東部に位置する越谷市は、東京近郊のベッドタウンとして発展を続ける人気エリアです。近年は越谷レイクタウンを中心とした再開発によって人口流入が進み、埼玉県内でも人口規模の大きい都市として注目されています。
一方で、少子高齢化や人口減少リスクなど、将来的な課題も見え始めています。
本記事では、越谷市の最新人口統計をもとに、人口推移・人口密度・年齢別人口・人口分布などをわかりやすく解説します。
越谷市がどのような街なのか、人口データから詳しく見ていきましょう。
越谷市の人口は何人?【最新人口統計】

埼玉県南東部に位置する越谷市は、県内でも人口規模の大きい中核市です。東京へのアクセスの良さや住宅開発の進展により、現在も多くの人が暮らしています。
近年は越谷レイクタウンを中心とした再開発も進み、ファミリー層を中心に人口流入が続いていることが特徴です。ここでは、越谷市の最新人口統計について詳しく解説します。
越谷市の総人口
2026年4月1日時点の越谷市の総人口は341,379人となっています。世帯数は165,748世帯で、埼玉県内でも人口の多い自治体のひとつです。
男女別では、
- 男性:168,696人
- 女性:172,683人
となっており、女性人口がやや多い構成となっています。
また、2025年ベースの住民基本台帳統計では約34.2万人規模で推移しており、長期的には人口増加傾向が続いてきました。
越谷市の人口割合
越谷市の男女割合を見ると、
- 男性:約49.4%
- 女性:約50.6%
となっており、全国的な都市部と同様に女性人口がやや多い傾向があります。
また、外国人人口も増加しています。2024年末時点では、越谷市の外国人人口は約9,172人で、総人口の約2.7%を占めています。
特にベトナム・中国・フィリピンなどアジア圏を中心とした居住者が増加しており、製造業・サービス業を支える人材として地域社会に定着しています。
越谷市は埼玉県で人口何位?
越谷市は埼玉県内でも人口上位の自治体であり、2025年時点では埼玉県内5位クラスの人口規模となっています。
近隣市と比較すると、以下のような特徴があります。
- 草加市
東京に近い住宅都市として人口密度が高く、コンパクトな市域に人口が集中しています。 - 春日部市
県東部の中心都市として機能しており、行政・商業拠点として発展しています。 - 川口市
埼玉県内でも最大級の人口規模を誇る都市で、東京都心へのアクセスの良さから人口流入が続いています。
その中でも越谷市は、住宅地・商業施設・交通利便性のバランスが良い街として人気が高く、特にファミリー層から支持を集めています。
また、越谷レイクタウン開発以降は街のブランド力も向上しており、「住みやすい街」として埼玉県内でも存在感を高めています。
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越谷市の人口推移
越谷市は、埼玉県内でも長期的に人口増加を続けてきた都市のひとつです。
東京近郊のベッドタウンとして発展してきた背景があり、鉄道整備や大型開発によって人口規模を拡大してきました。ここでは、越谷市の人口推移と、その背景について解説します。
越谷市の人口推移グラフ
越谷市の人口は、1970年代以降に大きく増加しました。
高度経済成長期には、東京都心への通勤需要拡大に伴い、埼玉県南東部エリアで住宅開発が急速に進行しました。越谷市でも東武スカイツリーライン沿線を中心に宅地化が進み、多くの人口が流入しています。
その後も人口増加は続き、1990年代以降は安定した人口規模を維持してきました。
さらに、2008年頃から本格化した越谷レイクタウン開発によって、再び人口流入が加速しています。
大型商業施設・マンション・戸建て住宅が一体開発されたことで、若いファミリー層を中心に転入が増え、現在も人口増加を支える要因となっています。
なぜ越谷市の人口は増えた?
越谷市の人口増加には、複数の要因があります。
まず大きいのが、東京通勤圏としての利便性です。東京都心へアクセスしやすい立地でありながら、比較的住宅価格が抑えられているため、ベッドタウンとして高い人気を集めてきました。
また、JR武蔵野線と東武スカイツリーラインの存在も人口増加を支えています。特に南越谷・新越谷エリアは交通結節点として発展しており、通勤・通学利便性の高さから住宅需要が集中しています。
さらに、越谷レイクタウン開発による街のブランド力向上も大きな要因です。大型商業施設や公園、新しい住宅街が整備されたことで、「子育てしやすい街」として若年層から高い支持を集めています。
越谷市の人口減少は始まっている?
現在の越谷市は、急激な人口減少局面には入っていません。
特にレイクタウン周辺では、今も人口流入が続いており、市全体としては比較的安定した人口規模を維持しています。
ただし、全国的な少子高齢化の影響は越谷市でも徐々に進行しています。
古くから開発された住宅地では高齢化率が上昇しており、一部地域では人口減少や空き家増加も見られるようになっています。
将来人口推計では、短期的には人口維持が期待される一方、中長期的には生産年齢人口減少が課題になる可能性があります。
今後は、若い世代の流入維持や持続可能な街づくりが重要なテーマになっていくでしょう。
越谷市の人口密度は高い?低い?
越谷市は、埼玉県内でも人口規模の大きい都市として知られていますが、人口密度についても比較的高い水準にあります。
ここでは、越谷市の人口密度やエリア別の特徴について詳しく解説します。
越谷市の人口密度
越谷市の人口密度は、1km²あたりおよそ5,600人前後となっています。
埼玉県全体の人口密度は約1,900人台であるため、越谷市は県平均を大きく上回る人口密度を持つ都市といえます。
これは、東京通勤圏として住宅需要が高いことに加え、鉄道沿線を中心に宅地開発が進んできたことが背景にあります。
特に東武スカイツリーライン沿線ではマンションや戸建て住宅が集中しており、駅周辺に人口が集まりやすい構造となっています。
一方で、市内には公園や河川敷など比較的ゆとりのある空間も残されており、「人口密度が高い=窮屈」という印象だけではない点も特徴です。
人口密度が高いエリア
越谷市内でも、特に人口密度が高いエリアは交通利便性が高い地域に集中しています。特にJR武蔵野線・東武スカイツリーライン沿線では住宅開発が進んでおり、駅周辺を中心に人口集積が進んでいます。
南越谷周辺

南越谷周辺は、JR武蔵野線と東武スカイツリーラインが利用できる交通結節点として発展しているエリアです。
JR南越谷駅の1日平均乗車人員は約6.2万人、東武スカイツリーライン新越谷駅の1日平均乗降人員は約14万人規模となっており、越谷市内でも特に人の流れが多い地域となっています。
東京都心までは北千住駅まで約20分、上野駅まで約35分前後でアクセス可能なことから、都内通勤世帯を中心に高い人気を維持しています。
周辺には商業施設・飲食店・医療機関が集積しており、越谷市内でも生活利便性が特に高いエリアとして知られています。
越谷レイクタウン周辺

越谷レイクタウン周辺は、近年特に人口増加が続いているエリアです。
越谷レイクタウン駅の1日平均乗車人員は約3.4万人前後まで増加しており、開業当初から大幅な人口流入が続いています。
レイクタウン地区では大規模区画整理事業によって約225ha規模の街づくりが行われ、現在も新築マンション・戸建て住宅の開発が進んでいます。
また、国内最大級のショッピングモールである「イオンレイクタウン」を中心に商業機能が集積しており、年間来場者数は5,000万人規模ともいわれています。
周辺エリアでは30〜40代の子育て世帯流入が特に多く、越谷市内でも平均年齢が比較的若い地域となっています。
さらに、公園・調節池・歩道整備など都市計画も進められており、「人口密度が高いながらも住環境にゆとりがある新興住宅地」として高い人気を維持しています。
人口密度から見る住みやすさ
人口密度が高い都市は、一般的に「混雑している」というイメージを持たれがちですが、越谷市は生活利便性とのバランスが取れている点が特徴です。
まず、商業施設が充実しています。越谷レイクタウンをはじめ、大型ショッピングモールやスーパー、飲食店が市内各地に点在しており、日常生活で不便を感じにくい環境が整っています。
また、通勤利便性も高く、東武スカイツリーラインやJR武蔵野線を利用することで東京都心へアクセスしやすい点も大きな魅力です。実際に、都内へ通勤するベッドタウンとして越谷市を選ぶ人は多くいます。
さらに、住宅地・商業地・自然環境のバランスが比較的良いことも住みやすさにつながっています。
人口密度が高い都市でありながら、「生活しやすい街」として評価されていることが、越谷市の大きな特徴といえるでしょう。
越谷市の人口を年齢別に分析
越谷市は、埼玉県内でも人口規模の大きい都市ですが、その特徴は「幅広い世代が暮らしていること」にあります。
越谷レイクタウンを中心とした新興住宅地には若いファミリー層が多く流入している一方、古くからの住宅地では高齢化も進行しています。
ここでは、越谷市の人口を年齢別に分析し、街の特徴や今後の課題について解説します。
年齢別人口割合
越谷市の人口構成を見ると、生産年齢人口が中心でありながら、子ども世代と高齢者世代も一定数存在するバランス型の都市となっています。
0〜14歳
0〜14歳の年少人口は、全国的な少子化の影響を受けつつも、一定の割合を維持しています。
特に越谷レイクタウン周辺では、若いファミリー層の流入が続いており、子どもの人口比率が比較的高い傾向があります。
市内では大型公園や商業施設、医療機関など子育てしやすい環境整備が進んでいることも、子育て世帯の定着につながっています。
15〜64歳
15〜64歳の生産年齢人口は、越谷市の人口の中心を占めています。
東京都心へ通勤する会社員世帯が多く、ベッドタウンとしての性格が強いことが特徴です。
特に南越谷・新越谷エリアは交通利便性が高く、働く世代から高い人気を集めています。
一方で、今後は全国的な人口減少の影響を受け、生産年齢人口の減少が課題になる可能性もあります。
65歳以上
65歳以上の高齢者人口は年々増加しています。
これは全国的な高齢化の流れと同様であり、越谷市でも医療・介護需要の増加が今後の重要テーマになると考えられています。
特に古くから開発された住宅地では、高齢化率が高まる傾向が見られています。
高齢化率は高い?
越谷市の高齢化率は上昇傾向にあるものの、全国平均と比較するとやや低めの水準にあります。
その背景には、レイクタウン周辺を中心とした若年層・子育て世帯の流入があります。
全国では高齢化率が30%近くに達する地域も増えていますが、越谷市は比較的若い世代の人口流入があるため、急激な高齢化は抑えられている状況です。
また、埼玉県全体と比較しても大きな差はないものの、越谷市は交通利便性や住宅供給力の高さから、若年層人口を維持しやすい都市といえます。
ただし、今後は団塊世代の高齢化がさらに進むため、介護・医療・地域コミュニティ維持などへの対応が求められるでしょう。
子育て世帯は多い?
越谷市は、埼玉県内でも比較的子育て世帯が多い地域として知られています。
その理由のひとつが、ファミリー層向け住宅開発の多さです。特に越谷レイクタウン周辺では、新築マンションや戸建て住宅の供給が続いており、30〜40代の子育て世帯が多く流入しています。
また、市内には小学校・中学校・保育施設など教育インフラも整備されており、子どもを育てやすい環境が整っています。
さらに、大型ショッピングモールや公園が充実していることも、ファミリー層から支持される理由のひとつです。
東京都心へのアクセスと、比較的ゆとりある住環境を両立できることから、越谷市は「都内勤務の子育て世帯」に人気の住宅都市となっています。
越谷市の人口分布~どの地域に人が多い?~
越谷市では、市内全域で均等に人口が分布しているわけではなく、交通利便性や再開発状況によって人口が集中するエリアが大きく異なります。
特に鉄道駅周辺や大型開発エリアでは人口増加が続いている一方、郊外部では高齢化や人口減少も進みつつあります。ここでは、越谷市内の人口分布の特徴について詳しく解説します。
人口が多い地区
越谷市内で人口が多いエリアは、交通アクセスや生活利便性に優れた地域に集中しています。
レイクタウン
越谷レイクタウン周辺は、現在の越谷市を代表する人口増加エリアです。
大規模区画整理によって整備された新しい街であり、大型商業施設・住宅地・公園が一体的に開発されています。
新築マンションや戸建て住宅の供給が続いていることから、若いファミリー層を中心に人口流入が続いています。街並みの新しさや生活利便性の高さから、埼玉県内でも人気の住宅エリアとなっています。
南越谷
南越谷周辺は、市内有数の人口集中エリアです。
JR武蔵野線と東武スカイツリーラインが利用できる交通結節点であり、東京都心へのアクセスが非常に良好です。
駅周辺には商業施設や飲食店、マンションが集積しており、単身者からファミリー層まで幅広い世代が居住しています。
蒲生
蒲生エリアも人口が多い住宅地域のひとつです。
比較的落ち着いた住宅街が広がっており、古くから越谷市のベッドタウンとして発展してきました。
生活利便性と住宅地としての住みやすさのバランスが良く、長年住み続ける住民も多い地域です。
人口増加エリア
越谷市内では、再開発や新築住宅供給が進むエリアを中心に人口増加が続いています。
特に越谷レイクタウン周辺は、市内でも最も人口増加が目立つエリアです。大規模マンション開発に加え、子育て世帯向け戸建て住宅も増えており、若年層人口の流入が続いています。
また、駅周辺再開発が進む地域では、利便性向上によって住宅需要が高まりやすい傾向があります。
南越谷・新越谷エリアでもマンション建設が継続しており、交通アクセス重視の層から高い人気を集めています。
こうした再開発地域では、人口増加とともに商業施設や医療機関など都市機能も強化されており、「暮らしやすい街」としての魅力向上につながっています。
人口減少が進む地域
一方で、越谷市内には人口増加が続くエリアだけでなく、人口減少や高齢化が進行している地域もあります。特に昭和期に開発された住宅地では住民の高齢化が進んでおり、若年層の流出や空き家増加が課題となっています。
北越谷西側エリア
北越谷駅西側周辺には、1970〜1980年代に開発された住宅街が広がっています。
比較的落ち着いた住環境が特徴ですが、近年は高齢化率の上昇が進んでおり、単身高齢世帯も増加傾向にあります。
また、若年層はより都心アクセスや新築住宅供給が多い南越谷・レイクタウン方面へ移動する傾向があり、人口構成の高齢化が進んでいます。
一部エリアでは住宅の老朽化や空き家化も見られ、今後は住宅再活用や地域コミュニティ維持が課題になる可能性があります。
大袋・せんげん台周辺
大袋駅・せんげん台駅周辺は、かつてファミリー層向け住宅地として発展したエリアです。
現在も一定の人口規模を維持していますが、駅から離れた住宅街では高齢化率上昇が進んでいます。
特に古い団地や戸建て住宅地では、住民世代の高齢化によって人口減少傾向が見られる地域もあります。
また、新築マンション供給が南越谷・レイクタウンエリアに集中している影響もあり、若年層人口の流入が相対的に弱くなっています。
越谷市の人口統計から見る今後の将来性

越谷市は、埼玉県内でも人口規模の大きい都市として発展を続けています。
東京近郊のベッドタウンとして高い人気を維持している一方、全国的な少子高齢化の影響も避けられず、今後の人口動向や街づくりには注目が集まっています。
ここでは、人口統計データをもとに、越谷市の将来性について解説します。
越谷市は今後も人口増加する?
越谷市はこれまで長期的に人口増加を続けてきました。
特に越谷レイクタウン開発以降は、若いファミリー層を中心に人口流入が続いており、市内でも比較的安定した人口規模を維持しています。
将来人口推計では、短期的には大幅な人口減少は起こりにくいと考えられています。
その背景には、
- 東京都心へのアクセスの良さ
- 比較的手頃な住宅価格
- 商業施設の充実
- 子育て世帯の流入
などがあります。
特に住宅需要は引き続き堅調で、レイクタウン周辺や駅近エリアでは新築マンションや戸建て住宅の供給が続いています。
一方で、中長期的には全国的な人口減少の影響を受ける可能性があります。生産年齢人口の減少や高齢化が進むことで、将来的には人口維持が課題になる可能性もあるでしょう。
越谷市の課題
人口規模の大きい都市である越谷市ですが、今後に向けた課題も存在しています。
高齢化
越谷市でも高齢化は徐々に進行しています。
特に古くから開発された住宅地では高齢者比率が高まりつつあり、医療・介護需要の増加が今後の大きなテーマになると考えられています。
また、高齢化による空き家増加や地域コミュニティ維持も重要課題となっています。
災害対策
越谷市は低地エリアが多く、河川に囲まれた地形であることから、水害対策が重要視されています。
近年は豪雨災害リスクも高まっており、治水対策や避難インフラ整備など、防災面での取り組みが求められています。
特に人口集中エリアでは、災害時の避難体制強化が重要になっていくでしょう。
インフラ
人口増加に伴い、道路・公共施設・上下水道などインフラ維持管理も重要な課題となっています。
また、高度経済成長期に整備された施設の老朽化も進んでおり、今後は更新コスト増加への対応が必要になる可能性があります。
人口維持と都市機能維持を両立するためには、持続可能な街づくりが重要になるでしょう。
越谷市は住みやすい街なのか?
総合的に見ると、越谷市は「住みやすい街」として高い人気を維持しています。
その理由のひとつが、子育て環境の良さです。大型公園や商業施設、教育施設が充実しており、ファミリー層が生活しやすい環境が整っています。
特にレイクタウン周辺は、新しい住宅街として若い世代から高い支持を集めています。
また、商業施設の充実度も越谷市の魅力です。
大型ショッピングモールをはじめ、スーパー・飲食店・医療機関などが市内各地に点在しており、日常生活の利便性が高い環境となっています。
さらに、交通アクセスの良さも大きな強みです。
東武スカイツリーラインやJR武蔵野線を利用することで、東京都心や埼玉県内主要エリアへアクセスしやすく、都内通勤世帯から高い人気を集めています。
「都心アクセス」「住宅価格」「生活利便性」のバランスが良いことから、越谷市は今後も埼玉県内で注目される住宅都市のひとつであり続ける可能性が高いでしょう。
まとめ
越谷市は、埼玉県内でも人口規模の大きい都市であり、東京近郊のベッドタウンとして発展を続けています。
特に越谷レイクタウン開発以降は、ファミリー層を中心に人口流入が続き、住宅・商業施設・交通環境のバランスが取れた街として人気を集めています。
一方で、高齢化や将来的な人口減少リスクなどの課題もあります。
それでも、都心アクセスの良さや生活利便性の高さから、越谷市は今後も埼玉県内で注目される住みやすい街のひとつといえるでしょう。

X(旧: Twitter): @webkirin
1993年越谷生まれ。埼玉県越谷市を拠点に活動するWebマーケター。
普段は越谷市のデジタルマーケティングカンパニーCOUNTER株式会社を経営。「ローカルから最先端」というテーマを持ち活動中。データ分析と越谷への愛情は半端ないマーケティングオタク。